思考

不景気に負けない意志

不景気、不景気、不景気、
なんかみんなの顔は暗い、
元気が無くなってはいけない、
不景気こそしっかりしないと本当に立ち直らなくなる。

この間、中国の会社を訪問した時、
日本の不景気の話もあった、
「みんな元気がなくなる」と日本の方が言った、
そして、中国の会社の方から「でもあなた達はみんな元気ですね、
ほかの人は不景気ですが、みなさんは大丈夫ですね」と言った。

不景気は現在の状態で、何も対策を取らなければ本当にダメになる。
不景気に負けない意志は必要だね、楽観、変革、アイディア
自分に負けたら終わりだ

「不景気」の賞与から早期に脱出しよう。

チャレンジし続ける

環境に慣れるとチャレンジすることを忘れてしまう
だから関西に住んでた時、料理屋さんのアルバイトを絶対やらないって決めた。
今も多少環境に慣れてしまい、時々チャレンジすることを忘れてしまう。
生活の流れに身を任せてはいけないなー反省はしてる。

自分の目標、自分のやりたいことは何か、
明確ではないまま今までやってきたが、
最初は何でも対応できるつもりだったが、
やはり効率の悪いことばかりやって、結局何も残らない。

日本人は非常に危機感を抱いていると聞いてたが、
日本の環境はちょっと豊かすぎるのではないか最近思う。
自分に負けたくない、生活に慣れてしまった自分に負けたくない。
自分の限界を再チャレンジしよう!!!

定額給付金についてのエコアイディア

今日、家内から、定額給付金の申請におけるエコアイディアの話がありました。
いったい何の話かといいますと、
定額給付金の支給申請の際に、銀行口座のコピー、外国人登録証明書のコピーを提出する必要があります。

普通コピー枚数: 4枚~6枚   
家内のアイディア:2枚ですべてコピーできる
 具体的にいえば、
2人の銀行口座、外国人登録証明書(2人) ⇒ 1枚
外国人登録証明書(2人)の裏面 ⇒ 1枚

なるほど!と思いました。

漂流=流浪

T先生のゼミで、「漂流」という言葉があった
中国語で言えば、それは「流浪」という。
「根がない」状態を表現する言葉だ
根がない、はどいうことだかというと
一つは、経済生活が安定ではない、家を持たない状態
二つ目は、精神が安定してない、例えば、世の中の価値観と違った価値観を持つ場合、自分はこの環境に属していないを痛感しながら、自分の信念、価値観を維持している
三つ目は、未来への不安、自分の人生の方向性がないという感覚
英語の「On Load」という表現があった気がする
多分は「漂流」、「流浪」と同じ意味だろう。

人生を楽しむこと

今日、姫路に忘年会に参加した。
元指導教員と自分の今後の計画を相談した。
その後、囲碁も久しぶりにやった。
何回も繰返したが、元指導教員は非常に親切な人で、
父親みたいな感じ。
囲碁の後、忘年会に参加した。

ほとんどは留学生で、指導教員、Y先生、M先生夫婦
みんなお鍋を食べた、非常に楽しかった。
M先生と本当に久しぶりに会った
先生たちは様々な人生経験を話したり、家庭のこと、面白かった
最後、先生は留学生に
勉強が大切だが、もっと大切なことは人生を楽しむことだ
と言った。
自分のことを考えると、この一年間、あまり楽しいことがなさそうな感じ、
たぶん姫路に帰らないと、生活の楽しさを感じられないかも
これから、やりたいことをやる、楽しめることをやっていこう。

情報社会で世界は完全にオープンしたか

最近、ある日本人の友達は私のブログの日本語を修正してくださいました
ありがとうございました!!!!
言語だけではなく、最近ちょっとだけ「国際化」について考えました。
今は莫大な情報環境の中に生きているといわれますが、よく考えると、それはちょっと

言いすぎだと思います。
なぜならというと、
日本語がわかっても、日本に来ないと、日本のことを理解することはできないと感じます。
日本に生活しないと、表面的なことさえ理解しにくいでしょう。
それは人々の既存の文化背景、価値判断などは彼らが異文化を理解することに妨害しています。
情報が発達しても、越えられない壁もあると思います。
生活環境、国の状況、教育、メディア、人はこれらの要素に囲まれ、ある種の色で付けられました
知らずうちに、自分の考えは社会環境全体の考えにコントロールされてしまいます。

社会貢献

個人的な利益を考えると、
早く社会に出ていたほうがいいかもしれないですが
社会貢献としては、研究と実業と、どちらはよいか、なかなかわからないです
研究者として、社会問題などを解決するために、あらゆる提言を出します
実業家として、社会問題に対して、あらゆるサービスを提供し、社会需要を満足させます

現在、両方同時やっていきたいと思いますが、いつまで続けるかがわかりません。
研究は時間とお金がかかることですね、実業をするのも同じなことですね。
現在、アルバイトをしながら、ぎりぎりいけるぐらいやっています
よく考えると、自分をいじめているのではないかと思いました
おそらく、誰でも「張はこれほど苦労しているとは思わなかった」って思うかもしれません
こうなるのは理想主義者の癖かな

資源の配分

政府は資源を配分する機能を持つ
政策制定者はその配分方法をつくる
研究者はどんな役割を持つだろうか
けっこう多様な役割を持っている
簡単にいうと、提言者だろう。
僕の使命はなんだろう
短い人生をどう活用すれば、
多くの人に役立つか

これも資源の配分問題だね
「張明繍」という資源をいかに使うべきか
始皇帝から「法家」思想を基に国の政策を作り出した
漢から、「儒家」思想は主流となった
「仁徳」をもって天下を治するという
しかし、社会現実は「法家」のいうとおり
悪があるので、罰がなければならない
法令がなければならない
同時に詳細な社会資源配分方法も現れた。
現実社会は理想社会じゃないから
合理的に資源配分をする必要がある
合理性は人によって、時代によって変わる
正当化された社会システムの中に
われわれも「当たり前」って思いながら様々なことをやっている

宗教、哲学

聖書を読んだ
聖書に従うかどうかは宗教の証か
そうではないと思います
神の精神は「腐った人間を救う」だと思います
自分を愛し、家族を愛し、友人を愛し、世の中の人を愛することは宗教の真の精神
だと思います。

哲学を愛するか、
愛します
哲学を読むか
多少読む
哲学は読まなければいけないか、
そうではないね
哲学は世の中の隅々に存在していると思います。
人間を精神のなか、宗教の善の要素、哲学の要素が存在している
その形はさまざまである
固定に見ないでね
こうしなければちょっとよくないっていう話はよくないね。
人間は原則などがなければ生きてはいけないと思いますが、硬くなると、
大きいな罪になるかもしれない。
私はただ愚かな人間
宗教なんか信じます
ただ、神の真の精神に従い
他人を愛し、助け合い、共に善に近づく
これは私の宗教

愛する人のため

自分ばかりでは、本当の自分じゃなくなると気がします
同じ時空に生きている人に何かできるかということ、最近ずっと考えてます
e-learningなんか、現在の中国にとっては、未来のことだと思います
それより、もっと多くの問題は存在しています
そこに、自分は何ができるかを探し出したい

生活、本当の生活世界は研究の中に表現されているものと違うかな
世の中を知らない私、恥ずかしい
自分を責めてもしようがないのではないか
何をすべきかというと
自分の手や頭脳やほかのものを活用して
多くの人が必要とすることをすべきだろう
この前、ちょっとだけ指導教員と話した、中国の事情
自分の目標、やりたいことは何かが知らない人に
何かできるのではないか
人間は無力を感じながら生きているかな、夢がないかな
この世に対して失望しているかな
自分の人生を把握できない
自分の人生はこのままだという消極的な考え方を持っている人は少なくない
実業をしたい
これは今の気持ちだね