仕事

情報漏洩は怖い

本日情報漏洩の防止について教育を受けた。
一個人にとっても会社にとっても、機密情報の漏えいは大変なことだが、
知らずにやってしまうケースが多くある。

情報漏洩を防ぐため、いろんな工夫が必要だし、けっこう大変だし、
一番簡単なのは、仕事を持ち帰らない、プライベートPCで業務をやらない。
そうは言っても会社によって自宅で仕事をやらざるを得ないとか、
プライベートPCで仕事をしたりとかあるので、どうすれば簡単に対策を取れるか。
一つの提案としては、バーチャル環境だと思う。
無料のバーチャル環境を作れるソフトもあるので、ひとつのバーチャル環境を作って
仕事用のPCとして使い、もちろんウィルス対策ソフトも入れて、
最高レベルの保護ポリシーを使えば大丈夫だろうと思う。
ただし、やはり自宅で重要な業務内容を見ないほうがいいと思う。
自宅PCを業務に使うにはOSから入れ直して会社資産と同じレベルのセキュリティ対策を取り、ほかの家族に使わせないようにパスワードを設定する。プロジェクトが完了したら、OSからもう一度入れ直せば、セキュリティ万全だろうという方法もある。

不景気に負けない意志

不景気、不景気、不景気、
なんかみんなの顔は暗い、
元気が無くなってはいけない、
不景気こそしっかりしないと本当に立ち直らなくなる。

この間、中国の会社を訪問した時、
日本の不景気の話もあった、
「みんな元気がなくなる」と日本の方が言った、
そして、中国の会社の方から「でもあなた達はみんな元気ですね、
ほかの人は不景気ですが、みなさんは大丈夫ですね」と言った。

不景気は現在の状態で、何も対策を取らなければ本当にダメになる。
不景気に負けない意志は必要だね、楽観、変革、アイディア
自分に負けたら終わりだ

「不景気」の賞与から早期に脱出しよう。

iPhone中国上陸

交渉の連続

iPhoneの中国上陸が決定された、中国移動通信との交渉が失敗した後、中国聯通と長い間に交渉し続けてきた。最近ようやく成功し、近いうちに中国で販売開始となる。
ただし、iPhoneのビジネスモデルはちょっと特殊で中国の事情と合わない部分があって、中国の通信大手中国聯通や中国移動通信はGphoneの陣営に参入した。独自のシステムの開発も予定されているようだ。

手続き申請順調

 先日、中国国家無線電監測センターにAppleの携帯電話の申請が許可されたようだ。5年間の「準入網」(中国の無線通信ネットワーク加入)許可がパスされたようだ。
 iPhoneの新しいバージョンも今後中国市場に投入されるだろう、中国の企業への打撃が大きいという見方もあるが、現在iPhoneと似た携帯が既に中国市場に流通されているようだ、比較的に値段が安くて人気を集めている。

GPhoneの脅威

中国移動通信や中国聯通にとっては、GPhoneのほうが受け入れやすいといえるだろう。GoogleのほうはiPhoneよりやや親切なところが多い、今後の戦略を考えれば、GPhoneはもっと魅力的に見える。

B2B市場|B2C市場

インターネットが普及されてる現在、インターネットビジネスモデルの創出はもう新鮮ではなくなった。
しかしながら、ECのパワーは十分に発揮してるかというとそうではないようだ。
最近はあるB2Bビジネスモデルについてよく考えてる、いまだたくさんのチャンスが目の前に残ってる
うちの会社は技術をメインにしてる会社だから、ECビジネスに手を出すにはいかないかな、
新ビジネスへの参入は新しい市場開発になると思うけど、
ネットバブルが崩壊されたといわれるが、それは確かにそうだったかもしれないが、
今こそ成熟な市場が形成し、たくさんのビジネスチャンスがあると思う。
「バブル」時代とはなにか、私見をいうと、どんな新しいビジネスチャンスが生み出すときに必ず起こる現象だと思う。投資者と顧客両方の暗黙な合意で市場を過大に見せて、そしてバブルになる。
バブルのあとはなにかというと、真のビジネスチャンスだと思う。実力・アイディア・資源配置などの要素で市場を呑み込む。